TVCM紹介
TVCM紹介
このコーナーではミキのテレビコマーシャルを紹介します。
懐かしの映像から最新作まで!
提供番組:
TBS系列「ひるおび!」
テレビ朝日系列「徹子の部屋」
2018年
ミキプルーン ボトルの中へ篇
お馴染みの中井貴一さんに加え、瀧本美織さんにご出演いただきました。二人がつくり出す、不思議でファンタジックな世界観をお楽しみください。
2017年
ミキプルーン 人力車に乗って篇(2017年)
ミキプルーン 人力車に乗って篇
2016年
ミキプルーン リハーサル篇
2014年
ミキプルーン 謎解き篇(2014年)
ミキプルーン 謎解き篇
2013年
ミキプルーン いつもの朝に篇
ミキプルーン DO 忘れていない篇
2011年
ミキプルーン 愛されて40年篇
ミキGシックス新しい習慣篇
2010年
ミキプルーン DO誕生篇
豊かで健康な日々篇
2008年
これから篇
♪「This is love」
夢篇
♪「This is love」
大地の恵み篇
35年の誇り篇
2006年
キーチーとミキプルーン篇(2006年)
キーチーとミキプルーン篇
中井貴一さん紛するキーチーと子供たちが繰り広げる、まるで絵本から飛び出したようなファンタジータッチの楽しい作品です。
1人4役をこなす中井貴一さんもさすがですが、子どもたちのかわいい演技にも注目!
2004年
食育篇(2004年)
食育篇
食生活の大切さを知り、毎日の食卓に「食育」を取り入れ、より豊かな食文化・食生活・健康を育てようというメッセージを込めた作品です。
プルーンクッキング篇(2004年)
プルーンクッキング篇
ミキプルーンを料理の材料として使えば、アイディア次第で毎日の食卓が健康メニューに。
“プルーンクッキングはじめましょう!”と中井貴一さんが呼びかける作品です。
2002年
注目のまと篇(2002年)
注目のまと篇
ガーデンパーティーでミキプルーンを取り出す中井貴一さん。 ふと気付くといつの間にか人だかり。「これは何?」と英語・スペイン語、そしてイタリア語・中国語までも飛び交い、注目のまとになってしまった中井さんとミキプルーン。逃げ惑いながら「This is myミキプルーン」と必死に説明するもどこまでも追いかけられてしまうという、コミカルでユーモラスな作品です。
農園主現る篇(2002年)
農園主現る篇
「ミキプルーン」のふるさとカリフォルニアのミキプルーン農園で撮影した作品です。 2002年夏、たわわに実る季節に「ミスターミキプルーン」中井貴一さんが農園を訪れ、プルーンの実を一粒一粒大切に育てる農園主との出会いをコミカルなタッチで描きました。
2000年
プルーンの夢篇(2002年)
プルーンの夢篇
ミキプルーン農園でいつの間にか気持ちが良くなって、ウトウトとしてしまった中井貴一さん。 夢の中にはプルーンの花、ダイナミックなプルーンの収穫の様子が 浮かんできます。そしていよいよミキプルーンを食べようとするところで、どこからか「キイチ~」という声が聞こえてくるという、 2000年の作品です。
プルーンの苗木篇(2000年)
プルーンの苗木篇
ミキは、自社農園であるカリフォルニアのミキプルーン農園で、 多くの人々の愛情に育まれたプルーンを、1本1本大切に育てています。春には農園一面が 真っ白に埋め尽くされるほどに、咲き乱れるプルーンの花。 そのプルーンの花に焦点をあてた作品です。
1997年
カフェ篇(1997年)
カフェ篇
コミカルなおまわりさんと中井貴一さんのやりとりがユーモラスなこの作品は、 フランスで撮影されました。ミキプルーンの魅力を、フランスでもみんなに説明 しようとする中井さんですが、騒ぎは広まってしまい、そこにおまわりさんが・・・ 1997年の作品です。
市場篇(1997年)
市場篇
フランスのとある市場でプルーンを見つけた中井貴一さん。 西アジアのコーカサス地方が原産地といわれているプルーンは、南フランスを経由して、現在の一大産地 カリフォルニアへと伝播されていきます。その期間はおよそ2000年、プルーンは時を越え、 愛されているフルーツなのです。
ミキプルーン 人力車に乗って篇(2017年)
ミキプルーン 人力車に乗って篇
ミキプルーン リハーサル篇
ミキプルーン 謎解き篇(2014年)
ミキプルーン 謎解き篇
ミキプルーン いつもの朝に篇
ミキプルーン DO 忘れていない篇
ミキプルーン 愛されて40年篇
ミキGシックス新しい習慣篇
ミキプルーン DO誕生篇
豊かで健康な日々篇
これから篇
♪「This is love」
夢篇
♪「This is love」
大地の恵み篇
35年の誇り篇
キーチーとミキプルーン篇(2006年)
キーチーとミキプルーン篇
中井貴一さん紛するキーチーと子供たちが繰り広げる、まるで絵本から飛び出したようなファンタジータッチの楽しい作品です。
1人4役をこなす中井貴一さんもさすがですが、子どもたちのかわいい演技にも注目!
食育篇(2004年)
食育篇
食生活の大切さを知り、毎日の食卓に「食育」を取り入れ、より豊かな食文化・食生活・健康を育てようというメッセージを込めた作品です。
プルーンクッキング篇(2004年)
プルーンクッキング篇
ミキプルーンを料理の材料として使えば、アイディア次第で毎日の食卓が健康メニューに。
“プルーンクッキングはじめましょう!”と中井貴一さんが呼びかける作品です。
注目のまと篇(2002年)
注目のまと篇
ガーデンパーティーでミキプルーンを取り出す中井貴一さん。 ふと気付くといつの間にか人だかり。「これは何?」と英語・スペイン語、そしてイタリア語・中国語までも飛び交い、注目のまとになってしまった中井さんとミキプルーン。逃げ惑いながら「This is myミキプルーン」と必死に説明するもどこまでも追いかけられてしまうという、コミカルでユーモラスな作品です。
農園主現る篇(2002年)
農園主現る篇
「ミキプルーン」のふるさとカリフォルニアのミキプルーン農園で撮影した作品です。 2002年夏、たわわに実る季節に「ミスターミキプルーン」中井貴一さんが農園を訪れ、プルーンの実を一粒一粒大切に育てる農園主との出会いをコミカルなタッチで描きました。
プルーンの夢篇(2002年)
プルーンの夢篇
ミキプルーン農園でいつの間にか気持ちが良くなって、ウトウトとしてしまった中井貴一さん。 夢の中にはプルーンの花、ダイナミックなプルーンの収穫の様子が 浮かんできます。そしていよいよミキプルーンを食べようとするところで、どこからか「キイチ~」という声が聞こえてくるという、 2000年の作品です。
プルーンの苗木篇(2000年)
プルーンの苗木篇
ミキは、自社農園であるカリフォルニアのミキプルーン農園で、 多くの人々の愛情に育まれたプルーンを、1本1本大切に育てています。春には農園一面が 真っ白に埋め尽くされるほどに、咲き乱れるプルーンの花。 そのプルーンの花に焦点をあてた作品です。
カフェ篇(1997年)
カフェ篇
コミカルなおまわりさんと中井貴一さんのやりとりがユーモラスなこの作品は、 フランスで撮影されました。ミキプルーンの魅力を、フランスでもみんなに説明 しようとする中井さんですが、騒ぎは広まってしまい、そこにおまわりさんが・・・ 1997年の作品です。
市場篇(1997年)
市場篇
フランスのとある市場でプルーンを見つけた中井貴一さん。 西アジアのコーカサス地方が原産地といわれているプルーンは、南フランスを経由して、現在の一大産地 カリフォルニアへと伝播されていきます。その期間はおよそ2000年、プルーンは時を越え、 愛されているフルーツなのです。