「ミキプルーンスーパーカレッジバレー」(秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会、秩父宮妃賜杯全日本バレーボール大学女子選手権大会)は1948年から続く、大学バレー日本一を決める大会です。大会名はミキが特別協賛を始めた1992年に名づけられました。この大会が、世界で活躍する選手が生まれるきっかけとなること、また、若き選手たちの良き交流の場になることを願っています。
2019年も熱戦が繰り広げられ、男子は早稲田大学が2連覇、女子は筑波大学が3連覇での優勝を飾りました。
【2019年の大会の様子 】
●大学生バレーボーラーにとっては最高峰の大会。全国から鍛え抜かれた選手たちが集結します。
看板
●優勝したチームにはミキプルーンと ミキプルーンカップ(トロフィー)が贈られます。
優勝カップとプルーン
●男子 素晴らしい試合運びと安定した強さで、早稲田大学が優勝。見事に3連覇を達成しました。
男子チーム
●女子 激闘の末、筑波大学が優勝。9年ぶりの優勝を果たした昨年に続き、2連覇となりました。
女子チーム
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