「ミキプルーンスーパーカレッジバレー」(秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会、秩父宮妃賜杯全日本バレーボール大学女子選手権大会)は1948年から続く、大学バレー日本一を決める大会です。大会名はミキが特別協賛を始めた1992年に名づけられました。この大会が、世界で活躍する選手が生まれるきっかけとなること、また、若き選手たちの良き交流の場になることを願っています。
2018年も熱戦が繰り広げられ、男子は早稲田大学、女子は筑波大学が優勝を飾りました。
●2018年の大会の様子 大学生バレーボーラーにとっては最高峰の大会。未来を担う、選手たちが集まります。
看板
プルーンと会場
●選ばれた64校の頂点を目指し熱闘が繰り広げられました。
セカンドアタック
ビッグサーブ_s
女子だってここまで飛ぶんだぞ
●男子 パワーのある熱戦の末、早稲田大学が優勝を手にしました。
早稲田 男子優勝
●女子 過去2年連続準優勝の筑波大学が9年ぶりに優勝。
筑波大 女子優勝
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